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辛いストレスニキビ

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わたしは、もともと、肌が白く赤いニキビが出来ると、とても目立っていました。
高校入学して、2ヶ月目くらいから赤いニキビ地獄がはじまりました。
治しても治してもできる赤いニキビ。
毎日、毎日、学校に行きたくなくて
誰にも顔を見られたくなかったです。
母が買ってくれた、プロアクティブも肌に全く合わずに、さらに炎症が酷くなりました。
もう、この火傷のようなニキビを治すには皮膚科に行くしかないと、決心し皮膚科で飲み薬を処方してもらい少しずつ良くなっていきました。
普通のニキビ用の洗顔では、毛穴の汚れを落としきれないことを知り、化粧もしないのに、化粧クレンジングで毎日毎日、ホットタオルで毛穴を開かせた後にマッサージしました。
そしたら、肌がツルツルピカピカになりました。
赤いニキビが全て消え失せたわけではありませんが、毛穴を開かせ綺麗に汚れをかきだしたことで、毛穴の黒ずみ、角質が綺麗に落ちて、別人の肌になったかのようでした。
肌にも、ひとそれぞれの肌質があります。みんなが、使っているから、テレビで話題だからと言って自分に合うわけではないんです。
わたしは、皮膚科の飲み薬とクレンジングオイルで赤いニキビとサヨナラしました。
自分の肌に負担をかけず、肌質に合ったやり方でニキビを治すのが一番大切なことだと思いました。

自転車を廃車にしました

一昨日に父と飲んだ後、大雨の中を自転車で帰りました。
かなり酔っていて、正常な判断ができる状態ではなかったのかもしれません。
気が付くと「ここから先、車両進入禁止」と書いてある表示板に正面から衝突し、前方に投げ出されて這いつくばっていました。
自転車のチェーンが切れたのか、チェーンが全く見当たりません。仕方がないので自転車の本体を押して家に帰り、全てを明日に回してすぐ寝てしまいました。
次の日の朝はかなり早く起き出し、父に電話をかけました。事情を全部話したのち、「少し待ってろ、かけ直す」と言うので、二日酔いも手伝って9時ごろまで寝ていました。
父が車で駆けつけ、二人で昨夜衝突した地点に来ました。そして二人でチェーンを探しましたが、ゴミ捨て場にも見当たりません。誰かが朝早くに片づけてしまったようです。
とにかく自転車を修理しないと足がなくなるので、近所の自転車店にチェーンのない自転車を運びました。
店員さんは「ギアのワイヤーが切れているらしい、あとこれは特殊な自転車だから部品の取り置きがないよ」と言い、それ以上なすすべもなく、半年ほど乗ったその自転車は廃車にすることになりました。
自転車を父が所有する事務所に運び、そこで代わりに小さな折り畳み自転車を渡されました。
いわゆる「街乗り用」の自転車で、田舎道を走るのには全く向いていないのですが、渋々それを受け取って家に帰りました。
以前母の実家の従兄弟から「自転車が一台余っているから何かあったら言って」と言われていたのを思い出し、その日のうちに連絡して譲ってもらい、助かりました。

子どもの可愛い言い間違い

子どもって本当に面白いですよね。私の5歳の息子は未だに色々ないい間違えをして、私を笑わせてくれます。
今日はそんな私と息子との会話を紹介したいと思います。

息子「おかあさん!今日はヌルトラマンやる?」
私「は??」
息子「ヌルトラマンだよ~」
私「ウルトラマンね!」

ヌルトラマンって、なんだかすっごく弱そうなヒーローだなぁ。

私「今日はカレーにするからね」
息子「ほんと?それってあまちくかれー?」
私「ああ、あまくちカレーってことね(笑)」

あまちくカレーってなんだか可愛らしい…。

私「さぁもう寝ようか。あ~お布団冷たいねぇ」
息子「ねぇねぇおかあさん。ゆたぽん使ったら?」
私「は??ゆたぽん?」
息子「ゆたぽんだよ~。ほら、あったかいお水入れて、お布団にいれるやつ~」
私「あ!!湯たんぽか!」
ちなみに我が家には湯たんぽはないし、息子は見たこともありません。
湯たんぽなんてどこで覚えたんだろう?と思ったら、この日の夜一緒に見た「サザエさん」に湯たんぽが出てきたことを思い出しました。
ネタ元はサザエさんだったのか!

そして、現在1歳の娘は夜寝る前に1粒あげているキシリトールタブレットのことをなぜか、「チョッチョーチー」と言います。
娘としては「キシリトール」と言っているつもりらしいけど…。
最近では息子も一緒になって「チョッチョーチーちょうだい~」なんて言っています。

こんな可愛らしい言い間違いをしているのも今のうちだけなんだろうな。としみじみ思う母なのでした。

娘のニキビの体験談

私の娘は中学の時に部活でテニス部に入部をしていて夏場にも良く練習があってその時に汗を沢山かいてニキビや吹き出物が出来て顔が真っ赤になったりした事がありました。

娘は痒いと言って皮膚科に連れて行って欲しいと言いました。

近くの評判のいい皮膚科に連れて行って塗り薬と抗生物質が入った薬を処方して貰いました。

しばらくその塗り薬を塗っていたらニキビが少なくなって痒みも治まって来た様です。

その後社会人になってからもニキビが痒いと言っている事があります。なるべく無添加のソープを購入してそれをお風呂に入った時に泡立てて使う様に言いました。

またプロアクティブをCMで見てニキビに効果があるとうたっていたので購入しました。私が最初に使ったら何かぶつぶつとした物が入っていて皮膚がヒリヒリした感じになりました。

娘にその事を言ったら返品をしていいと言ったので返品をしました。化粧水は無添加の無印良品の物を購入して使用しています。

しばらく調子が良かったのですがまた顔に吹き出物が出てきてまた皮膚科に連れて行って欲しいと言われました。でも娘は働いていて残業が続いているのでなかなか皮膚科に行く事が出来ません。

今は全く何もしていなくてすっぴん状態です。なるべく食事も繊維物のある物がいいかと思います。

新しいスーパーの開店

私の住んでいる地域に新しいスーパーができるという話を聞きました。
そのスーパーからそう遠く離れていないところには、別のスーパーがいくつかあります。
また、コンビニも近くに複数あります。
近くにいくつも似ているお店があるので、お客さんの取り合いにならないのかと心配です。
新しいスーパーの取扱商品は、食料品のみではないらしく、
さまざまな種類の雑貨も豊富にそろえているということなので、そこで他のお店との違いをアピールしていくのでしょう。

既存のお店に買い物に行ったときに、通常の店員さんではなくスーパーの本部から来たような人が売り場を観察して、
店舗の社員さんのような人に、「ここは良い」「ここを直したほうが良い」といったことをアドバイスしていたのを目撃しました。
やはり、新しいスーパーが開店するということで、ある程度の危機感は持っているのかもしれません。

複数のお店があっても、ポイントカードを導入しているお店があれば、
ポイントをためるために一つのお店で買い物をする人もいるでしょうし、
また、お店によってお安い商品もあるでしょうから、買い物の仕方も変わってくるのかもしれません。
それぞれのお店が競い合ってよいものをより安くしてくれればよいと思います。